防具の痛む季節です 痛んだ防具の修理は実績ある         真心一番 アライ武道具に御任せ下さい

 

 当社、甲手修理の模様

1、修理前の状態  2、手の内革を外した状態 3、内側の補強 4、手の内の張り付け 5,紺へり革付け

6,修理完了

甲手の外側部分の修理

内側の部分修理

 上記ご案内の様に、当社では修理を外注に出すのでは無く、厳選致しました材料「きめ細かな小鹿の革や毛」を使用しております。また手の内の革の大小や甲手の毛詰めの増減をお客様のご希望に合わせ調整致しますので、何なりと御申し付け下さい。